We design "Light We Cannot See".

Kou AOKI U Morino

・ニューヨークフェスティバル・ワールドメディアフェスティバル金賞受賞・放送文化基金賞受賞

・NHK放送総局長特賞受賞・グッドデザイン賞受賞

私たちは多数の受賞歴を持つクリエイティブメゾンです。TV年間最高視聴率を記録したNHK「ラグビーワールドカップ2019」「TOKYO2020」をはじめとした、TVや映画のタイトルシーケンスやビジュアルアイデンティティの開発、文化形成プロジェクト・未来の伝統ブランドづくりにおけるグランドデザインやクリエイティブ、アート作品の制作などを行っています。

Kou AOKI
クリエイティブディレクター、アートディレクター、映像クリエイター、ビジョンスタイリスト、社団法人SOMA理事。 群馬の田園広がる村で生まれ育つ。学生時代、映画の世界にのめり込む。2004年、自主制作の映像作品が、日産とエイベックス主催のショートフィルム・フェスティバルで優秀賞を受賞。映像クリエイターとして「タイタニック」「アバター」のジェームズ・キャメロン監督が設立したハリウッドの映画スタジオと連携し、アカデミー賞受賞の映像ソフト・Nukeの日本展開に貢献。劇場映画「クローズZERO2」、カニエ・ウエスト(Ye)、中島美嘉らのミュージックビデオのデザインなどを担当。NHKのタイトルやビジュアル・アイデンティティの開発を数多く手掛ける。ラグビー史上最も偉大な大会と言われた2019年のラグビーワールドカップでは、NHKオープニング映像の監督・演出・アートディレクションを務め、年間TV最高視聴率獲得に貢献。NHK放送総局長特賞を受賞。世界放送「NHK WORLD」のブロードキャストデザインがGOOD DESIGN賞を受賞。 2022年、社会課題の解決に向けた取り組みに対し、企画やグランドデザイン開発などのクリエイティブ投資を始める。 2023年、東日本大震災の影響で今も広大な帰還困難区域が残る福島県浪江町に、「千年の歴史を千年先につなぐ」をミッションとした社団法人SOMAを共同設立。理事を務める。 2024年、ワールドメディアフェスティバル2024金賞を受賞(ドイツ)。第50回放送文化基金賞の奨励賞を受賞。 福島県浪江町に、馬と共に生きる庭「ノーマホースヴィレッジ」を開園。 2025年、第67回ニューヨーク・フェスティバルTV&Filmアワード ■ドキュメンタリー:社会的正義部門 金賞を受賞。 日本の文化資産に命を吹き込むグローバルブランドなどを開始予定。 ※SNSはやってません。
U Morino
モリノ ユウ。アーティスト、イラストレーター。 病と障害と共に歩む。20代の頃、自身の内にある「闇」や「恐れ」を味方につけるために世界各国を渡り歩く。歴史や文化、民話や伝説、様々な境遇の人々や生物に触れながら、独学で絵を描き続けた。2019年のラグビーワールドカップでは、NHKのオープニング映像のビジュアル開発を務め、同年のTV最高視聴率獲得に貢献。NHK放送総局長特賞を受賞。NHKスペシャルでは、三島文学の最高傑作の一つ「金閣寺」の世界観をビジュアル化。三島ファンから高い評価を受ける。 2023年に福島県でスタートした、新たなコミュニティづくりを目指すプロジェクト「驫の谷」では、グランドデザインの企画やアートの開発を担う。自然と生物の循環をテーマにアート作品を制作しながら、現実世界とのつながりを探求することを課題としている。 2024年、ワールドメディアフェスティバル2024金賞を受賞(ドイツ)。第50回放送文化基金賞の奨励賞を受賞。 2025年、第67回ニューヨーク・フェスティバルTV&Filmアワード■ドキュメンタリー:社会的正義部門 金賞を受賞。
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