We design "Light We Cannot See".

KOSAK AOKI U Morino

・ニューヨークフェスティバル・ワールドメディアフェスティバル金賞受賞・放送文化基金賞受賞

・NHK放送総局長特賞受賞・グッドデザイン賞受賞

私たちは多数の受賞歴を持つクリエイティブメゾンです。TV年間最高視聴率を記録したNHK「ラグビーワールドカップ2019」「TOKYO2020」をはじめとした、TVや映画のタイトルシーケンスやビジュアルアイデンティティの開発、文化形成プロジェクト・未来の伝統ブランドづくりにおける企画・制作などを行っています。

KOSAK AOKI / 青木 耕作
クリエイティブプロデューサー & ディレクター、アートディレクター、映像クリエイター、社団法人SOMA理事。 映画・広告・音楽・デザインを横断し、国内外のアーティスト映像や社会的プロジェクトを手がける。2000年代、Ye(Kanye West)、村上隆、倖田來未、中島美嘉などの作品に映像デザイナーとして参画し、ハリウッド James Cameron 設立スタジオとも協業。2019年、ラグビーワールドカップ NHKオープニング映像を監督・演出・アートディレクション。番組は年間最高視聴率を記録。 ニューヨーク・フェスティバル TV&Filmアワード「社会的正義」部門 金賞、ドイツ・ワールドメディアフェスティバル金賞、放送文化基金賞 奨励賞、NHK放送総局長特賞、グッドデザイン賞、Nissan × avex Short Film Festival 優秀賞などの国内外での受賞作品に携わる。 2023年、東日本大震災の原発事故で今も帰還困難区域が残る福島県・浪江町にて、「千年の歴史を、千年先へつなぐ」を掲げ 社団法人SOMA を共同設立。理事として参画。失われた風景に、人と営みの循環を再び描くことを使命としている。 2025年、人間中心の価値設計から離れ、世界を見つめ直すクリエイティブ・プロジェクトUNHUM(アンハム)を実験的に始動。 2026年、細胞を殺さない医学的乾燥工学をコアテクノロジーとした、未来のインフラを創出するプラットフォームを準備中。 日本の文化資産に新たな命を吹き込むプロジェクトを企画。 ※SNSはやってません。
U Morino / モリノ ユウ
アーティスト、イラストレーター。 病と障害と共に歩む。20代の頃、自身の内にある「闇」や「恐れ」を味方につけるために世界各国を渡り歩く。歴史や文化、民話や伝説、様々な境遇の人々や生物に触れながら、独学で絵を描き続けた。2019年のラグビーワールドカップでは、NHKのオープニング映像のビジュアル開発を務め、同年のTV最高視聴率獲得に貢献。NHK放送総局長特賞を受賞。NHKスペシャルでは、三島文学の最高傑作の一つ「金閣寺」の世界観をビジュアル化。三島ファンから高い評価を受ける。 2023年に福島県でスタートした、新たなコミュニティづくりを目指すプロジェクト「驫の谷」では、グランドデザインの企画やアートの開発を担う。自然と生物の循環をテーマにアート作品を制作しながら、現実世界とのつながりを探求することを課題としている。 2024年、ワールドメディアフェスティバル2024金賞を受賞(ドイツ)。第50回放送文化基金賞の奨励賞を受賞。 2025年、第67回ニューヨーク・フェスティバルTV&Filmアワード■ドキュメンタリー:社会的正義部門 金賞を受賞。
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